《ちむどんどんを超えるか期待》SNSは早くも反省会タグ?NHK朝ドラ「おむすび」の不穏

公開日: 更新日:

「さらに海に飛び込むのに制服を着たままなのが、危険ではないか。また、高校の担任が主人公の姉が『入学早々停学になった』という個人情報をばらすなど、時代が違うとはいえ疑問を感じる視聴者も少なくなかったようです。すでに『反省会』の話題が出ており、評判が悪かった22年前期放送で黒島結菜がヒロインの『ちむどんどん』や18年前期放送で永野芽郁がヒロインの『半分、青い。』を超えるか、などと話題になっています」(テレビ誌ライター)

 まだ初回。期待通りにならないといいが……。

  ◇  ◇  ◇

 識者はどう分析するのか?●関連記事【もっと読む】橋本環奈『おむすび』放送前から「駄作?」の声が…識者が分析する不安要素とNHK朝ドラ大ヒットの法則…こちらも要チェック。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    フジテレビ問題でヒアリングを拒否したタレントU氏の行動…局員B氏、中居正広氏と調査報告書に頻出

  2. 2

    大谷の今季投手復帰に暗雲か…ドジャース指揮官が本音ポロリ「我々は彼がDHしかできなくてもいい球団」

  3. 3

    フジテレビ第三者委の調査報告会見で流れガラリ! 中居正広氏は今や「変態でヤバい奴」呼ばわり

  4. 4

    フジ反町理氏ハラスメントが永田町に飛び火!取締役退任も政治家の事務所回るツラの皮と魂胆

  5. 5

    下半身醜聞ラッシュの最中に山下美夢有が「不可解な国内大会欠場」 …周囲ザワつく噂の真偽

  1. 6

    “下半身醜聞”川﨑春花の「復帰戦」にスポンサーはノーサンキュー? 開幕からナゾの4大会連続欠場

  2. 7

    フジテレビ「中居正広氏に巨額賠償請求」あるか? 「守秘義務解除拒否」でウソ露呈

  3. 8

    今田美桜「あんぱん」に潜む危険な兆候…「花咲舞が黙ってない」の苦い教訓は生かされるか?

  4. 9

    Kōki,『女神降臨』大苦戦も“演技”は好評! 静香ママの戦略ミスは「女優でデビューさせなかった」こと

  5. 10

    高嶋ちさ子「暗号資産広告塔」報道ではがれ始めた”セレブ2世タレント”のメッキ