フワちゃんに起死回生の一手? 自撮り棒使いセクシー女優デビュー「脱いだらスゴい」説

公開日: 更新日:

 前述の渡部建はテレビに出演する度にバッシングされ、本格的な活動再開に4年の歳月を要した。しかし、「見たい人だけが見るメディア」であれば、何の問題もないだろう。

 しかもフワちゃんは、セクシービデオに向いているという。

「フワちゃんは新しいセクシービデオのジャンルを開拓できる可能性を秘めています。その可能性はズバリ、『自撮り棒を使っての自らによる撮影』。フワちゃんといえば自撮り棒を携えてのテレビ出演が特徴的でしたが、それをセクシービデオの撮影の際に応用するのです。具体的には男優と絡みながら自撮り棒で撮影を行えば、斬新なジャンルを確立できるでしょう」

 問題は売れるか、なのだが……。

「ぱっと見では幼児体形に見えてしまいますが、フワちゃんは2022年10月にプロレスデビューしており、それなりに鍛えています。一説には『脱いだらスゴい!』という声もあるほどです」

 どれほどの需要があるかは未知数だが、フワちゃんのセクシー女優への適性は3つもあるようだ。

  ◇  ◇  ◇

 振り返ってみれば、フワちゃんの自爆ぶりが滑稽ですらあった暴言騒動。●関連記事【もっと読む】フワちゃんのあまりにお粗末な対応…やす子への暴言騒動の結末は滑稽でもあった…では、今回の狂騒曲の顛末を振り返っている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    フジテレビ問題でヒアリングを拒否したタレントU氏の行動…局員B氏、中居正広氏と調査報告書に頻出

  2. 2

    大谷の今季投手復帰に暗雲か…ドジャース指揮官が本音ポロリ「我々は彼がDHしかできなくてもいい球団」

  3. 3

    フジテレビ第三者委の調査報告会見で流れガラリ! 中居正広氏は今や「変態でヤバい奴」呼ばわり

  4. 4

    フジ反町理氏ハラスメントが永田町に飛び火!取締役退任も政治家の事務所回るツラの皮と魂胆

  5. 5

    下半身醜聞ラッシュの最中に山下美夢有が「不可解な国内大会欠場」 …周囲ザワつく噂の真偽

  1. 6

    “下半身醜聞”川﨑春花の「復帰戦」にスポンサーはノーサンキュー? 開幕からナゾの4大会連続欠場

  2. 7

    フジテレビ「中居正広氏に巨額賠償請求」あるか? 「守秘義務解除拒否」でウソ露呈

  3. 8

    今田美桜「あんぱん」に潜む危険な兆候…「花咲舞が黙ってない」の苦い教訓は生かされるか?

  4. 9

    Kōki,『女神降臨』大苦戦も“演技”は好評! 静香ママの戦略ミスは「女優でデビューさせなかった」こと

  5. 10

    高嶋ちさ子「暗号資産広告塔」報道ではがれ始めた”セレブ2世タレント”のメッキ