女性誌が突き止めた 小室圭&眞子夫妻の新居とリッチライフ…年収6000万円、送迎はハイヤー?

公開日: 更新日:

 そうこうして約4カ月後、4月4日発売の女性セブンが、新居を突き止めたと報じたのである。

 2人が新居として選んだのは、小室の勤務先から車で1時間のところだという。そのエリアは子連れのファミリーに人気がある、いわゆるニューヨークのベッドタウンだそうだ。

「通勤や通学に便利でありながら、マンハッタンと比較すると家賃が抑えられるので、広い家を希求するファミリー層に特に人気があります。また治安のよさも人気のひとつです」とは、在米ジャーナリストの同誌へのコメント。

 だいぶ前になるが、私の義理の弟夫妻がコネティカット州に住んでいたことがあって、10日ばかり遊びに行ったことがあった。どの家にも広い庭があり、リスやウサギが顔を出す閑静な住宅街だった。そこがニューヨークから車で1時間と少し。女性セブンによると、「家賃は約50万円。セキュリティー面もバッチリで、24時間対応のコンシェルジュが常駐しています。インテリアは北欧風に統一されており、キッチンやバスルームは広く、調度品も至れり尽くせりで、申し分ありません」とのこと。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    兵庫県・斎藤元彦知事を追い詰めるTBS「報道特集」本気ジャーナリズムの真骨頂

  2. 2

    前代未聞の壮絶不倫・当事者のひとりがまたも“謎の欠場”…関係者が語った「心配な変化」とは???

  3. 3

    今田美桜「あんぱん」に潜む危険な兆候…「花咲舞が黙ってない」の苦い教訓は生かされるか?

  4. 4

    柴咲コウの創業会社が6期連続赤字「倒産の危機」から大復活…2期連続で黒字化していた!

  5. 5

    男性キャディーが人気女子プロ3人と壮絶不倫!文春砲炸裂で関係者は「さらなる写真流出」に戦々恐々

  1. 6

    高嶋ちさ子「暗号資産広告塔」報道ではがれ始めた”セレブ2世タレント”のメッキ

  2. 7

    世耕弘成氏「参考人招致」まさかの全会一致で可決…参院のドンから転落した“嫌われ者”の末路

  3. 8

    「羽生結弦は僕のアイドル」…フィギュア鍵山優真の難敵・カザフの新星の意外な素顔

  4. 9

    「フジテレビ問題」第三者委員会の報告会見場に“質問できない席”があった!

  5. 10

    「Nスタ」卒業のホラン千秋にグラビア業界が熱視線…脱いだらスゴい?